ねこ家タイムズ

ねこNEWS・ねこ情報・ 他 動物NEWS・2ちゃんねるまとめ

    タグ:猫ニュース

    1:2014/03/22(土)21:55:24 ID:
    世界的なジャズ・ピアニストが、楽しさ満載の猫エッセー『猫返し神社』(飛鳥新社)を上梓した。
    ひたすら3匹の猫ちゃん、ピロちゃん、リーちゃん、アーちゃんについて書き綴っている。

    「本を書くきっかけは日高敏隆先生の『ネコはどうしてわがままか』という本の
    解説を書かせていただいたこと。最後のほうがウチの猫自慢になってしまってね。
    それを目にした編集者から猫本のお誘いがきたんです」

    今も月にライブを4、5本こなしているから、書き上げる時間がない。
    そこで、すすめられたブログ連載「山下洋輔の猫ラシドレミファ♪」が、
    2009年11月から約4年間続き、1冊にまとめた。

    ▼画像


    ▼以下ソース:ZAKZAK
    http://www.zakzak.co.jp/people/news/20140320/peo1403201848000-n1.htm
    【世界的なジャズ・ピアニスト山下洋輔が、楽しさ満載の猫エッセー『猫返し神社』を出版】の続きを読む

    1:2014/03/20(木)16:47:42 ID:
     愛媛県大洲市長浜町、伊予灘に浮かぶ青島。島民15人の小さな島に、100匹を越える猫が
    暮らしている。昨年秋にインターネットなどを通じて噂が広まり?猫島?として、全国から
    観光客が訪れるようになった。

     高齢者が多くを占める島には宿泊施設や飲食店はおろか、自動販売機さえ無いが、
    ?猫口(にゃんこう)密度?の濃さに惹きつけられる猫好きの来島が後を絶たない。

    イカソース
    http://photo.sankei.jp.msn.com/essay/data/2014/03/20aoshima_cat/






    【【話題】まさに猫島!人間15人に猫が100匹 愛媛】の続きを読む

    acro1

    レイディース エーン ジェントルメーン!! さあさ、寄ってらっしゃい、見てらっしゃい! 大人も子どもも楽しめちゃうサーカスが街にやってきたよ! ふつうのサーカスと思うなかれ!! なーんと、芸を披露してくれちゃうのはネコ! ニャーニャーのあのネコだよぉ! 


    って、えー?? ネコってアクロバティックなことできましたっけ?? と疑心暗鬼の方も多いと思います! 本日は海外ニュースサイト「INCREDIBLE Things」に掲載された、本当に実在するシカゴのニャンコサーカス「アクロ・キャッツ(The ACRO-CATS)」をご紹介いたします!


    サーカスと言えば、猛獣の火の輪くぐりなんてのがハイライトですが、ニャンコサーカスは例外(タンバリン担当とゴング担当)を除いて全員ネコなので、火のついていない輪っかをくぐるのも、拍手を催促するのも、玉乗りを披露しちゃっているのもみんなネコなんですよ! どの子も芸達者で鼻血ブーブーものですぞ!

    サーカスメンバーの中でも、抜きんでている先鋭たちを集めたロックバンド「ザ・ロック・キャッツ(The Rock Cats)」も目玉のひとつ。
    acro2



    続きはこちら
    Pouch[ポーチ] http://youpouch.com/2014/03/19/179167/






    株式会社マイナビ

    なぜ猫の首の肉はつまめるほどブヨブヨなのか-

    母猫は子育て中、子猫の首をかんで移動することがあります。一見「苦しくないのかな」と思いがちですが、猫にとってはこの方法が最善のようで、成猫になっても首まわりはブヨブヨとつまめるようになっています。そこで今回は、猫の首まわりの秘密に迫ってみましょう。

    ■痛みをあまり感じない部分がある
    003l

    猫の首の後ろは痛みをあまり感じないポイントといわれています。母猫はそれを本能的に知って子猫を運んでおり、子猫もまた運ばれる重要性を感じてあばれることなくおとなしくしています。交尾中のオス猫も同じようにメス猫の首後ろをかんで動かないようにすることから、この部分をつかまれた猫は一時的におとなしくなる傾向があるのです。また、ケンカなどでもかまれやすい位置のため、致命傷にならないように皮下脂肪を厚めにして首を守っています。

    ちなみに成猫の場合は、この部分だけをつかんで持ち上げると身体への負担が大きいためやるべきではありません。あばれて手がつけられない場合などに一時的につかんでおとなしくするのは有効ですが、必要以上にやらないようにしましょう。


    ■猫の種類でも違いがでてくる

    首まわりがどの程度ブヨブヨしているかは個体差があり、毛が長く体格が大きい猫のほうが保温効果が高いため、首まわりもつかみやすくなっています。逆に毛が短くスレンダーな猫のほうが保温効果が低く、首まわりはつかみづらい傾向にあります。


    ■猫は自分の首裏を触ることはできない

    猫はしなやかな身体の持ち主ですが、飼い主や他の猫に首裏を触られることがあっても、自分では触ることも見ることもできません。毛づくろいもできないため、一部の薬はこの部分に対して滴下することがあります。日ごろからこの部分を触っても嫌がらないように、ブラッシングやマッサージをしてあげながら、定期的に触って慣れさせておくと良いでしょう。首輪をしている場合は、首に食い込みすぎないように。

    人間と同じように、猫も首は身体の中で非常に大事な部分のひとつでもあります。けがや病気に悩まされないためにも、首まわりは日ごろからチェックしておきましょう。

    ■おまけ 「猫の皮を軽くつまむだけで結構伸びる」


    株式会社マイナビ元記事
    http://news.mynavi.jp/news/2014/03/13/018/

    【感想tweet】

    このページのトップヘ