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    カテゴリ:本・DVD

    1:2014/05/05(月)05:11:42 ID:
    【三毛猫のオスってそんなにレアなの?】の続きを読む

    1:2014/04/23(水)16:06:01 ID:

    多くの猫の所有者がそうであるように、これまであなたの最愛のペットがあなたに何かを伝えようとしている、と感じたことがあるでしょう?。

    ある人たちによると、彼らは『楽しく踊らない?』と伝えようとしているんだそうです。


    小さいけれどとても活動的なネコと踊るコミュニティー 'cat dancers'、
    彼らのとっても楽しい新しい本、 Dancing with Catsより











    Mail Onlineより
    http://www.dailymail.co.uk/femail/article-2610344/Feline-graceful-New-book-captures-phenomenon-people-love-dance-CATS.html


    ソースには他にも画像あり。撮影裏話も。

    【とっても優雅? ご主人様とニャンコが踊る】の続きを読む

    無題122【新品】【書籍・コミック A5・大判コミック】杉作 猫なんかよんでもこない。 1巻

     「猫なんかよんでもこない。」は、新潟市出身の漫画家・杉作さんの自伝的要素を含んだシリーズ。プロボクサーだった杉作さんは目の疾患により無職となり、飼い猫のクロ・チン子と共に貧乏に耐えながら漫画家への転身を図る。病気になったクロの最期を見届けたのち、猫マンガで連載デビューするまでが前作。「その2」では経済的に少し余裕のできた杉作さんと、猫のチン子との「以前とは少し違う生活」を見ることができる。猫や周囲の人々とのやりとりが温かいタッチで描かれ、ほのぼのとした雰囲気で読み進めるうちに、ホロリと涙する場面も。猫好き、動物好きでなくても楽しめ、癒やされる。

     「最初から猫マンガを描こうとは思っていなかったので、猫についてメモを取ったことはあんまりないんです。ただ、猫と1対1で暮らしていた期間が長かったので、自然と頭に残っていたんでしょうね」と杉作さん。「猫の様子からネタを拾う」という感覚はなかったが、元来動物好きだったこともあり、無意識のうちに観察していたのではないか、と話す。

     新潟弁で故郷の母や兄とやりとりしたり、猫に話しかけたりするシーンが印象に残る。「だいぶ“薄めた”新潟弁です。そのまんまだと、新潟の人以外に通じないから(笑)」。新潟弁により、杉作さんと家族・故郷・猫とのつながりや、通じ合う思いがさらにリアルに感じられ、読んでいるとその場の空気さえも伝わってくるようだ。

     現在は千葉市で妻・子どもと暮らし、漫画家として忙しい杉作さん。「その2」の最後に出てくる猫のポコとは今も一緒だが、「仕事も忙しいし子どもがいるので、猫と関わる時間が少なくなってしまい、猫に悪いなーと。猫もストレスが溜まっているみたいで、『もっとかまってくれ』と要求されています」と苦笑い。今後は猫以外の動物マンガや、故郷の母の介護体験を元にした作品も考えている。「猫なんかよんでもこない。」のさらなる続編と共に、杉作さんのほかの作品も要チェックだ。

    元記事
    http://www.assh.ne.jp/new/263.php

    猫なんかよんでもこない。 (コンペイトウ書房)
    猫なんかよんでもこない。その2 (コンペイトウ書房)
    猫なんかよんでもこない。その3 (コンペイトウ書房)
    猫なんかよんでもこない。









    【感想】
    猫と暮らしたことのある人なら誰でも思うあるある漫画だとほのぼの読んでいたら、急な展開に涙してしまいました。
    犬派で猫嫌いの作者が猫にどっぷりはまって行く様子がおかしく楽しく切なく分かる本でした。
    おすすめの本です。
    おまけ☆






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